「あらいのおへや」で多世代交流 

東北大生と荒井東町内会の住民さんとの交流の場「あらいのおへや」。7/17には、うちわ作りや子ども達との外遊びを、8/20には町内会と子ども会との協同で複数の企画が実施されました。子ども20名を含む55名の皆さんが参加。14時から子どもの勉強をみる寺子屋活動のほか、水鉄砲や輪投げ等の外遊び、スマートフォンに関する悩み相談会も行われました。
 16時頃からは、子ども会、町内会からそれぞれ提供された焼き鳥、そうめんを食べながら全員で団欒の時間。
 そして最後には、手持ち花火と噴出花火で、大いに盛り上がっていました。
 

<第7回かわらばん> 

「第7回のかわらばん」



関連記事

  1. 【震災後に中高生が果たした役割の記録プロジェクト】

  2. 夏季休暇のお知らせ

  3. 即応体制の強化を目指して

  4. 応援隊・支援員インタビュー「土と風‐地域を耕す人びと-201…

  5. 復興庁|東日本大震災から10年ボランティア、被災地との「絆」…

  6. 【お知らせ】宮城・仙台富県チャレンジ応援基金事業(助成金事業…